BRバスケランダム攻略wiki

数値・仕様データ一覧(出典つき)

当サイトが確認できた数値は限られています。確認できたものだけを表にし、確認できないものは「推測」と書きます。

更新 · 2026-10-26

01基本仕様

タイトル
Basket Random(バスケランダム)
ジャンル
スポーツ/2人対戦/ラグドール物理
開発・配信
RHM Interactive
対応
ブラウザ(PC・スマホ・タブレット)、アプリ版あり
プレイ人数
1人(CPU戦)/2人(同機対戦)
オンライン対戦
未実装(配信元は「予定」と案内)
価格
無料(ダウンロード不要)

02確認できた数値

数値一覧(2026年10月時点)
項目値出典
勝利に必要な得点5点CrazyGames
カラーボールの得点2点(+2)TwoPlayerGames
1チームの人数2体(計4体)CrazyGames / TwoPlayerGames
体型の種類4種(長腕・短腕・大頭・小頭)TwoPlayerGames
コートの系統4系統(野原・ビーチ・体育館・雪原)TwoPlayerGames
ゴールの変化長短・広狭・上下・縮小TwoPlayerGames / basketrandom.gg
氷の屋上の摩擦約80%減(解説記事の表現)basketrandom.gg
縮小ゴールの円周約半分basketrandom.gg
評価(CrazyGames)8.7CrazyGames
プレイ数4,000万回以上CrazyGames

03残り得点と必要本数

通常のボールだけで決める場合、残り得点ぶんの本数が必要です。カラーボールが使えると半分で済みます。下表は「あと何点」から本数を引いたものです。

残り得点から見た必要本数
残り得点通常ボールのみカラーボール1本を含む
1点1本1本
2点2本1本
3点3本2本
4点4本2本
5点5本3本

04確認できていないこと

コート・体型・ボールの抽選確率、カラーボールの出現率、CPUの強さの段階、ラグドールの物理パラメータ(質量・反発係数)は、いずれも公開されていません。当サイトでも実測していないため、数値としては載せません。

「CPUの強さを変えられる」という記述を一部のまとめサイトで見ますが、配信ページには強さ設定の記載がありません。当サイトでは未確認として扱っています。

05出典

残り時間から見た得点の効率

1試合に使える時間から、何本決められれば先取5点に届くかを見積もります。短いラウンドでは「1点あたりの秒数」を下げる(近距離で決める)以外に間に合いません。

24.0本

その時間で決められる本数(先取5点に足りるか)

計算例
ラウンドに使える時間1点あたりの平均秒数その時間で決められる本数(先取5点に足りるか)
10 分25 秒24.0 本
5 分25 秒12.0 本
10 分60 秒10.0 本